日本防菌防黴学会

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年次大会

■発表要領

【一般ポスター発表】

  • ○ポスターは、指示されたパネル(横90cm×縦180cm)に、推奨:横85cm×縦150cm以内の大きさで掲示してください。なお、掲示するパネルはパネル番号で指示しています。
  • ○パネル番号は、ポスター会場受付または本プログラムでご確認ください。
    例)講演番号24Pa-10の場合、9月24日午前発表のパネル番号は10となります。
  • ○ポスターは、「ポスター見本 更新日:2014.7.7」を参考に作成してください。
  • ○パネル左上にはパネル番号(横15cm×縦10cm)が掲示されています。
  • ○ポスター掲示は大会で準備した押しピンで止めて頂きます。(押しピンは十分量用意していますが、不足する場合も予想されます。)
  • ○ポスター発表は、午前または午後の3時間(1時間のコアタイムを含む)です。
  • ○演者は、コアタイム中、必ずポスターの前で説明してください。
  • ○ポスター掲示は、発表30分前より可能となります。発表開始前にポスターを掲示してください。
  • ○ポスターは、発表終了後、速やかに撤去してください。
    (撤去されない場合は大会委員会で破棄いたします。)

【一般口頭発表】

  • ○講演時間は、発表12分、質疑応答2分、交代1分、です。時間厳守でお願い致します。
  • ○発表はすべてノートPCとPCプロジェクターを用いた映写により行います。原則として、Windowsの場合はPowerPoint 2013(Windows 7)を用います。Macの場合はノートパソコンをご持参下さい。
  • 講演スライドファイルは、必ずウイルスチェックをした後USBメモリにてご持参下さい(やむを得ないときはCD-Rも可)。また事前に、できるだけ上記システムでの表示において不具合がないことをご確認下さい。それが不可能の場合は、PowerPoint Viewer(Microsoft社ホームページのダウンロードセンターで無料にて入手可能)でご確認下さい。特に、Macの場合の注意点として、小塚フォントなどの特殊なフォントはレイアウトが崩れる恐れがありますので使用しないようにして下さい。
  • ○映写用PCにコピーした講演スライドファイルは、係の方で責任を持って消去致しますので、その旨、あらかじめご了承下さい。
  • ○各発表者の皆様には、不測の事態に備えて、ご持参するメディアにPowerPointファイルをPDF化したファイルを入れておいて頂くことを推奨致します。必要時には、Adobe Readerでのフルスクリーン映写を行います。ただし、アニメーションは使用不能ですので、その旨、あらかじめご了承下さい。
  • ○他に不測の事態に備える方法として、自前のノートPCをご持参して頂くことを推奨致します。その場合、プロジェクターとの接続にコネクターが必要な場合は、ご持参下さい。またスクリーンの切り替え方法について、ご確認をお願い致します。
  • ○発表者は、発表の開始30分前に発表会場にお集まりください。スライドの映写確認等を行います。詳しくは会場係にご確認ください。

【特別講演、招待講演、教育講演、シンポジウム及び基礎講座の発表について】

  • ○口頭発表のみとなっています。
  • ○発表時間は特別講演、招待講演、教育講演、基礎講座及びシンポジウムによって異なっています。各担当の座長またはコーディネーターに、または本プログラムでご確認ください。
  • ○発表はすべてノートPCとPCプロジェクターを用いた映写により行います。原則として、Windowsの場合はPowerPoint 2013(Windows 7)を用います。Macの場合はノートパソコンをご持参下さい。
    スライドファイルはUSBフラッシュメモリあるいはCD-ROMでご持参ください。なお、正確に映写されない場合も予想されますので、ご自身のPCもご持参されることをお勧め致します
  • ○発表者は、シンポジウム及び各講演の開始30分前に発表会場にお集まりください。スライドの映写確認等を行います。詳しくは担当のコーディネーターにご確認ください。